未明の読書。
夕食の後一休みしてからベッドで本を読みました。
デッサンとクロッキーの違いが書いてありました。
夜中の三時半に目が覚めました。
側に読みかけの本と読書用の眼鏡がありました。
昨夜の八時か九時に本を読みながら寝てしまいました。
牛乳を飲んでから目をつぶっても眠れないので起きて緑茶を淹れました。
煎餅の包装紙に鬼太鼓と書いてありました、佐渡の おんでこ かなと思って読むと おにだいこと とフリガナがふってありました。
緑茶を飲みながら 煎餅は旨いな と感心しました。
割った煎餅を口の中に入れて噛むと カリッ ボリッ と乾いた音が耳に響きます。
読み終わった本の続編を読んでいると睡魔が来ました、ベッドで寝直しをして起きると八時でした。
約束もなく何かに遅れることもないが 寝坊した と思った。
It was written on a book by different sketch and drawing.
I had rice cake and green tea both tastes was good.
"未明の読書。"へのコメントを書く