沖縄県 感染状況 8/20(27.53)と9/18(3.58)の感染者/10万人を比べると-24人です。感染の状況が落ち着いてきました、報告は今回で終了します。

感染の状況が落ち着いてきました、報告は今回で終了します。
沖縄でコロナ感染者は5・6・7月と発生していませんでしたが米兵のビーチパーティとGOTOで感染者が増えました。
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感染者は56日ぶりにゼロだった。
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  沖縄県は15日、新たに20~40代の男女計4人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の累計感染者数は2297人になった。行政検査で確認された感染者は56日ぶりにゼロだった。県保健医療部の糸数公保健衛生統括監は「感染者数が一桁になり、濃厚接触者など検査の対象者も減っている」などと説明した。
新たに感染が確認されたのは、医療関係者の20代女性と40代男性、介護施設職員の30代女性、会社員の30代男性で、いずれもクラスター(感染者集団)との関連はなかった。14日に感染を公表した4人のうち1人について、県は再度PCR検査をしたところ陰性が確認され、偽陽性と判断されたことを明らかにした。
 また那覇市立病院で8人の感染が確認されている件について県はクラスターと認定。県内でのクラスターは19カ所目になった。
直近1週間の人口10万人当たりの新規感染者は4・6人となり、全国で4番目。米軍基地内での感染者は確認されなかった。
  
もらった給付金を返したい
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  新型コロナウイルスの影響を受けた中小企業や個人事業者向けの持続化給付金の不正受給問題で、沖縄県消費生活センターに持続化給付金の不正受給に関連した相談が急増している。「もらった給付金を返したい」といった不正な受給や申請の取り下げが大半だという。
 県消費センターによると、6月ごろから不正受給に関する相談が寄せられ始め、5月から7月末までの3カ月間で相談件数は9件だった。8月は8件、9月は15日までの約2週間で7件と増加の一途にある。
 当初の相談内容は「SNSで受給の勧誘をされた」「不正受給を促すメールが届いた」などが多かった。今月に入り一連の新聞報道などを受け「給付金の申請を取り下げたい」「返金したい」など、不正な申請や受給に関与したとみられる人たちの問い合わせが増えているという。同センターは「不正な申請や受給をしてしまった人は中小企業庁のコールセンターに相談してほしい」と呼び掛けている。

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 コロナの感染拡大が少しずつ落ち着きを見せてきています。
そこで、課題になるのが対策と経済の両立です。
東京のバス会社が沖縄進出を果たし9月14日運行を始めました。
このバスは、那覇空港と豊見城市豊崎にできた商業施設を結びます。
途中、瀬長島やアウトレットモールあしびなーなど観光客に人気のスポットにも立ち寄ることができます。
運賃は、那覇空港からイーアス沖縄豊崎まで大人350円、子ども180円となっています。
東京バス・西村晴成社長「県民の皆様に受け入れられるかなと緊張感でいっぱいです」 渡嘉敷記者「運行を開始するこちらのバス。那覇空港からイーアス沖縄豊崎までを結びます。
中に乗ってみると・・・やっぱり新車のにおいがしますね」 運行開始に先立って、おととい、バスの車内が報道陣に公開されました。
密閉空間のためコロナ対策が気になるところですが…窓を閉め切った車内にモクモクとたかれたスモーク。車内の空気を入れ替える換気機能の実証実験も行われました。白い煙がバスの天井部分に吸い込まれるように消えていきました。
東京バスによりますと2、3分で車内の空気を入れ替えることが可能です。
東京バス・西村晴成社長「未だに貸し切りバスの方は稼働は全国的に昨年の20%ほどしかない状況。
ここを耐え抜いて、貸し切りバス業界全体で乗り越えたい」 東京バスでは、国際通りから道の駅いとまんなどを経由する「ハーレーエクスプレス」の運行を予定しています。

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 新型コロナウイルスで打撃を受けた中小企業や個人事業主を対象にした国の持続化給付金の不正受給問題で、沖縄タイムス社の40代男性社員(総務局付関連会社出向)が100万円を不正に受給していたことが12日、分かった。また関連会社の別の30代男性社員は虚偽申請したことは認めたが、受給については不確かとしている。外部からの指摘を受け、沖縄タイムス社は当該社員らに対する調査を進めている。同社は社員を同日付で出向を解き、自宅待機とした。関連会社社員も自宅待機とした。

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 嘉手納町の嘉手納マリーナで8月1日、溺れかけていた久高吏亜夢ちゃん(5)を嘉手納基地所属の米軍人らが救助した。母の依子さん(31)=宜野座村=は「子どもを助けてもらい、とても感謝している」と喜んだ。
依子さんによると、家族が目を離した際に吏亜夢ちゃんが波に流された。驚いて浮輪から手を離し溺れそうになったところ、近くでスタンドアップパドルボード(SUP)を楽しんでいた米軍人らに救助されたという。
 救助したのは、航空機整備要員のアダム・フェリマーさん(19)と専属機付長補佐のジェイコブ・ジェイニュウスさん(19)。同基地によると、休日に許可を得てビーチを訪れていた。
ジェイニュウスさんは「心配で一刻も早く行かなければと思った」と当時を振り返り、フェリマーさんは「今後は気をつけて」と吏亜夢ちゃんを気遣った。救助する様子を目撃した専属機付長補佐のコナー・パーキンズさん(19)は「すべてがあっという間だった。子どもが無事でよかった」と話した。

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 沖縄県竹富町竹富島の海岸で8日、小型無人機とみられる機体が岩場に乗り上げているのが見つかった。
石垣海上保安部によると、射撃などの軍事訓練で標的として使われる「標的機」とみられるが、機体に所属を示すマークなどはない。
ほぼ原形をとどめていることから、同保安部は落下物ではなく漂着物として「事件性はない」との見方を示している。
機体は長さ約7メートル、幅約1・5メートルでオレンジ色。油の流出や危険物などは確認されていない。
今後、持ち主が判明しなければ同町が漂着物として処理する。
同日午前9時30分ごろ、同島北側の美崎海岸で散歩中の住民が発見、連絡を受けた自営業の上間学さん(58)が118番通報した。

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